ウィルコムの電話機の多くでは、WEBの表示方法を変更できます。これは、ウィルコムの電話機のほとんどが、パソコン用サイトも閲覧できるので、閲覧ページによって、お好きな表示モードをお選びいただけるようにするためです。
ケータイ向けのサイトを閲覧することが多いかたはブラウザの表示モードで「ケータイモード」を選択しているケースが多いと思います。しかし、twitterを閲覧する場合「Smart-Fitモード(スマートフィットモード)」も試してみてください。「ケータイモード」よりも、表示がリッチになります♪

Smart-FitモードだとUA文字列の関係で撥ねられてしまうので、http設定のところからUAを変更する必要がある。UAをケータイモードと同じにしたSmart-Fitモードは当サイトでも以前お勧めしたことがあるが、なかなか現状のサイト事情には合っている。というか、そういうモード(あるいはCSS有効なケータイモードでもよいが)をもういい加減標準で用意しろよと思う。

というか、今のようなモード切り替えというのも利用者に不便をかけさせているというのを認識しているのかな?サイト毎に記憶してほしいところ。(前にも書いたけど。)

最近はコンテンツ業者向けのセミナーをやるなど、コンテンツ拡大に頑張っているのは認めるけど仕様のおかしな部分は解消していかないと業者もユーザーもついてこないよ。